レビトラジェネリック「バリフ(バルデナフィル)20mg」

バリフ(バルデナフィル)20mg

バリフ(バルデナフィル)20mgは、勃起を助けるED治療薬です。
陰茎の海綿体平滑筋の緊張をゆるめ血流をよくすることで、十分な勃起に導きます。
服用後まもなく、性的刺激が加わることで効果が発現します。
又、服用から効果発現までの時間が短く、また、長期の服用でも安定した効果が得られるのが特徴です。
局所に作用しますので、性欲を亢進させる働きはありません。

 

軽トレーラーが来た!

車を平成8年式前期グランビアから、2013年2月に、平成17年式後期アルファードハイブリッドATH10Wに乗り換え。

前からずーっと気になっていた軽トレーラーが手に入り、念願(!?)のトレーラー貴族へと。

サン自動車のトレーラー

サン自動車のトレーラー

サン自動車のトレーラー

これから名義変更です。

サン自動車のトレーラー

たたんで立てることも可能です。

これからトレーラーの名義変更と車庫証明の取得、ETCの牽引切替、任意保険の切り替えなど、やらなきゃならんことがたくさんあるが、すべて自分でやってみようと決意。

まずは住民票とることからだなー。

 

ヒッチメンバーの購入

トレーラーを手にしたので、以下のヒッチメンバーを購入予定。

 

プライベートでも使える格安名刺!

知ってました?

価格破壊ってスゴイですね!

今なら住所のゴム版ももらえるようです。


フォールディングカヤック monbell ARFEQ ボイジャー 460T ( 品番 #2341029 ) 組み立て方法(暫定版)

結構前に撮っておいた、フォールディングカヤック monbell ARFEQ ボイジャー 460T ( 品番 #2341029 )の組み立て方法(暫定版)です。

<準備>

■まずは船体の外側に被せる帆布を広げます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 組み立て前

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 組み立て前

■次に骨組みをぐちゃら~っと出します。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 組み立て前

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 組み立て前

 

■折れている骨をすべてのばします。
真ん中と船首、船尾の骨以外はすべて対になっていますので 、
左右に置いておくと組み立てが容易になります。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 骨組み

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 骨組み

<組み立て>

■ 「R」と記号のあるものを取り付けていきます。
最初に真ん中あたりにあるR3から始めると簡単です。
R3は差し込みの真ん中部分が凹んでいるので、すぐに取り付け位置がわかります。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T Rの組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T Rの組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R3の組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R3の組み立て

■次に一番船首側「R1」の取り付けです。

R1は取り付け位置に凹みがありませんので、背骨になる骨のR1というシールのすぐ下に取り付けます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R1の組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R1の組み立て

■同様に船尾側の「R6」を取り付けます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R6の組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R6の組み立て

■後はちゃっちゃっとR2とR4、R5を取り付けます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T Rの組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T Rの組み立て

■次にサイドフレーム部分の取り付けです。
の、前に!
G(赤テープ)とE(青テープ)の組み付け前に、先に「NB」をつけておいた方が、 後でひぃ~ひぃ~言わなく、楽です。
自分はこれをいつも忘れていて、いつもひぃひぃ言います(w
NBは両端にポッチがついていて、軽く押し込みながら金具に取り付けます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T NBの組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T NBの組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T NBの組み立て2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T NBの組み立て2

■サイドフレームは、上側がG、下側がEのパーツです。
どちらから取り付けても問題ありませんが、上向きに組み立てているので、
G(赤テープ)を先につけた方が簡単です。
R3のパーツあたりだと凹みがあるので、取り付け箇所が分かりやすいですね。
R2、R5とぱっちんぱっちんはめていきます。
R2~R5がはまれば、後はR1とR6を成り行きではめます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T サイドの組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T サイドの組み立て

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T サイドの組み立て2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T サイドの組み立て2

このとき、 二人乗りに組むのであれば、R4とR5の間と、R2とR3の間に、
シートを取り付けるバンドを持ってきておきます。

一人用に組むのであれば、R3とR4の間ですね。
これをやらずにGtoEをはめてしまうと、
後でシートを取り付けるときにもう一度バラさなければなりません。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T シート位置のバンド

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T シート位置のバンド

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T シート位置のバンド2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T シート位置のバンド2

■先端の取り付け
先にG部分を組み込みます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船首部分の組み込み

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船首部分の組み込み

湾曲している方についている金具をだいたい水平し、
まっすぐな方の骨を揺すりながらはめます。
金具にはまったら、まっすぐな方の骨の先端のキャップをスライドして、
ポッチが出るようにしてロックします。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船首部分の組み込み2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船首部分の組み込み2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船首部分の組み込み3

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船首部分の組み込み3

後ろ側も同様に組み立てます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾部分の組み込み

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾部分の組み込み

■キールストリンガーのはめ込み
ここで船体を一度ひっくり返します。

キールストリンガー(両単位黒いキャップのついている骨組み)を、
下の写真のように10cmほどずらして取り付けます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底部分の組み込み

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底部分の組み込み

先端の曲がっている部分の付け根あたりですね。

※このパーツはアリュートシリーズ、エルズミア480にはないようです。

先端をはめたら以下の部分もぱっちんぱっちん。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底部分の組み込み2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底部分の組み込み2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底部分の組み込み3

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底部分の組み込み3

船体をひっくり返した状態

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底側全景

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船底側全景

■船首のポールはめ込み
ここまで来たら、骨組みはあと2本!
先ほどひっくり返した船体を、もう一度ひっくり返して正対させます。

まず先端部分の骨(DF)をはめます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T DF 船首側

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T DF 船首側

次に船尾部分ですが、ここはアルフェックシリーズ最大の特徴、
「テンションシステム」を利用して、セイルスキン(外殻)を一緒にはめ込むまで、
放っておきましょう。

■セイルスキンをかぶせる
いよいよセイルスキンの装着!です。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T セイルスキンの組み込み

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T セイルスキンの組み込み

後部座席の骨の隙間当たりに足を突っ込み、
先端を写真のように滑り込ませます。
何度かズコズコ出し入れしてると、どんどんと奥に入っていきます。
このとき、下の写真の3カ所の「キールレール」にキール(船体中央の骨)が、
キチンとおさまるようにします。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T キールレール1

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T キールレール1

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T キールレール2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T キールレール2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T キールレール3

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T キールレール3

コレがずれていると、どうやっても最後のチャックが閉まりません。
チャックどころか、セイルスキンの破損や骨の変形に繋がりますので、
気をつけましょう。

そしての船尾側の骨の組込です。
赤いテンションコードを最初は外側同志で一度引っかけて、
くにっとします。テンションコードが切れないように輪っかが2段になっていますので、
先ずは外側です。
船尾のポールで引っかけた後は一度戻し、
2段目の輪っかをかけます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T テンションコード

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T テンションコード

このときDRの骨も組み込んで、ゆっくりとテンションをかけていきます。
最後にR5の小さな穴に向けてDRをスライドし、R6にロック!

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R6のロック

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T R6のロック

そうすると船尾のテンションでピタッっとセイルスキンがはられます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T DFの固定

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T DFの固定

■各部のチェック
コレを怠ると、最悪またセイルスキンをかぶせるあたりまで、戻らなければいけなくなります。

1.サイドエアーバルブの挟み込みはないか

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T サイドエアバッグの取り出し口

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T サイドエアバッグの取り出し口

2.足を乗せるバーの挟み込みはないか

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T フットバンドの固定

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T フットバンドの固定

3.前後のエアーバッグの挟み込み、エアバルブの挟み込みはないか

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T リアエアバッグ

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T リアエアバッグ

エアバッグもここである程度ふくらませておきましょう。
サイドのエアバッグは全部組み終わってからにしましょう。

■セイルスキンとシートの固定
船体左右のバンドを締め締めしていきます。
船体バンドを全て締めた後、シートを固定します。

■船尾を閉める。
ここ小間での作業がキチンと完了していれば、船尾のチャックは
以外と簡単に締めることができます。

逆にここで缶単位チャックが閉まらないということは、
どこかに「ねじれ」や「挟み込み」などがある、ということです。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分

チャックを閉めたら、
チャック部分にあるセイルスキンを折り込んでいきます。
ちょうど黒いテープ(2cm幅くらい)を支えにして、3回ほど折ります。
キチンとおると、マジックテープ部分が上になりますので、
反対側のマジックテープと貼り合わせます。
ちょうどマジックテープが隠れるくらいに貼り合わせましょう。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分2

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分3

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分3

 

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分4

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のチャック部分4

キレイに閉まりました。

■船首船尾のカバー、取っ手の取り付け
船首、船尾ともに水の進入防止のカバーがあります。
船尾側はとってもあわせて取り付けます。

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のカバーと取っ手

フォールディングカヤック ARFEQボイジャー460T 船尾のカバーと取っ手

完成です!

 

モンベルのオフィシャルサイトにある案内を拝借。